| 多重人格探偵サイコ→涼宮ハルヒ |
|
| にゃろめ~ せっかく書いてたのにブレーカーが落ちたム━━━[○・`Д´・○]━━━ヵ ぅ~n 悔やんでいても仕方が無いし悔やんでる間にさっきまで書いてた内容わすれちゃう気がするので気は取り直せないけどもう一度; でも前のやつと前編後編みたいに分けといて良かったw(不幸中の幸い
は~い>< 前回記事のお約束どおり 涼宮ハルヒの憂鬱というものに出会うまでの経路(ルート)を超極秘にカキコみたいと思います;
まず 始めのきっかけは漫画・・・ 一番初めに買ってみて読んだ漫画(コミック)はシャーマンキングだったけ・・・(余談 それから色々な漫画を買ったりして(読む漫画の趣旨が)色々な方向にいったりしましたが その中で中学の時(2,3年くらい?)に出会ったある漫画が今に至るまでの始まりだったと思います その漫画は多重人格探偵サイコ(非公式ってサイトはこちらをクリック)でした
不気味な漫画のカバー(表紙)、「多重人格」という単語・・・ この漫画は今までに感じたことの無い感じがする と思って買ってみたのがこの漫画との出会いでした この話は実に謎めいていて面白いです ただし残酷さと、探偵なので死体がでてきたりするのでオススメはしてませんよ~w 簡単にキーワードをいうと 左目にバーコードのついた人・・・ スペア・・・ 主人公の多重人格・・・ さらに主人公の人格は「学窓(通称:ガクソ)」という組織で埋め込んだ人格だった しかし埋め込んでいない人格、不確定要素・西園信二という人格 ルーシー・モノストーン、身近にいた仲間の覚醒・・・ などとても謎めいています(もしかしたら「探偵」とうのは読者本人がこの話を推理する探偵という意味かも)
というわけで多重人格探偵サイコにハマっていたわけですが、それは中学時代の話 なぜ今になって関連性が出たかといいますと ルーシー・モノストーンです・・・・ ミュージシャン崩れのテロリスト、革命家? アメリカの残虐殺人か何かの都市伝説の主人公・・・ 実在するとかしないとか自分にはわかりません この前ルーシー・モノストーンの真実という本を買ってみました(めんどくさいので読んでませんw) それの始めの方に書いてあったのですが彼の曲をリメイクしたCD(?)がでていたらしいです もちろん 多重人格探偵サイコのオリジナルソング(?)の中にルーシーをカヴァーした曲があるというだけですが
そのCDの曲もニコニコ動画で何故か聴けたので聞いてみたらとても良い曲でした 曲とか全く興味ない自分が惹かれてしまうとはなかなかの曲でしたよw
その曲はアニメ上の「ロリータ℃(ロリータ度C:ロリータ ド シー)」というキャラクターのCDでした そのCDの名前は「ロリータの温度」といいます 近々歌詞を書いた記事を出してみたいですが、語りと歌のコラボがこのCDの醍醐味です しかもこの歌(+語り)を歌っているロリータ℃という人は 12歳であったのです! これほどまでの曲を12歳の少女が歌っていたのには驚きでした(歌詞もすごいのでw)
先週くらいにセブンアンドワイでCDと漫画を頼んでみたというのがこの話でした そして、このロリータ℃とは12歳の時の平野綾という人が歌っていました これほどまでの曲を歌うことができる人ということで調べてみると 女性声優だそうです。 色々なアニメのヒロインほどの役柄を演じていることにもビックリでしたw アニメ版DEATH NOTE(デストート)の弥海砂の声をやっていたのもこのお方のようです
そんなこんなで 多重人格探偵サイコ(漫画)→ルーシー・モノストーン(不確定要素な人物)→ロリータの温度(CD)→平野綾(女性声優)と来て→涼宮ハルヒの憂鬱にたどり着いたわけなのですw この経路が思い返してみるとすごい(゜ロ゜) ヒョオォォ!
最後に涼宮ハルヒは始めは小説(ライトノベル?)だったようです そしてこのアニメ(小説)の面白いところは
まず主人公というのは何も知らない者という設定というのが基本だと思うのですが その通りに涼宮ハルヒという人物と出会ってしまったキョン(あだ名)という少年が主人公です つまり涼宮ハルヒは勝ち気だけど不思議で謎めいているヒロインといった感じで 物語的にはとてもよくできていて新鮮でした
という感じで2時間ほど前に涼宮ハルヒのDVD4~7巻+他数点を借りてきましたw さらにそのついでにこの小説なら読めそうだな と思い2年ちょっと振りに小説を読んでみることにしましたw
ルーシー・モノストーンの真実っていう本は漫画みたいな感じだと思っていたら 小説みたいに文章がずらっと書いてあったので読む前に疲れちゃいましたけど^^;
以上。超極秘な内容の記事でした
| |
|
9月17日(月)20:44 | コメント(0) | 日記 | 管理
|