ゆとり☆すた
 
トリスタギルドブログと個人的なブログです。 ☆ミ
 
簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


PS3についての考え

PS3(プレーステーション3)について
考えたことを書いてみたいと思います。
適当にPS3について調べていたら1台売れるごとに赤字←の詳細版 )という興味をそそる事が書いてあったので
考えてみたいと思います
この記事はドルになってるので日本で製造した場合の製造費か米国で製造した場合の製造費かはわかりませんが
どこで製造したとしても、製造費の差はほとんど無いとも思うので(差が大きいとしたら安い方から仕入れればいいだけの話なので)その辺は視野から外すとして
1台あたりの製造費は800ドル、900ドルして販売価格は500ドルくらいらしいので
1台で300~400ドル程度の赤字になってしまうようですね
けど、この世に損をするために提供しようとする人は無に等しいので、今後どう売り上げるのかが見物だと思いました。
商売は得得(はじめから得をして更に利益を上げる)じゃなくて損得(損をして得をする)が鉄則なので
(仕入れて売る、みたいな感じで費用→収益になるようなことです。)
かなりの損を出してまで提供する理由は、今後今までの損を裏返すような考えがあるということだとおもいます。
それについて自分が考えられることは、PS3の売りのネットワークによる考え(儲け)を主として
携帯のようにアプリをダウンロードや、PS3の新しいインターネットを創世したりする考えと、
PS3につなげる周辺機器などを販売するような考え方を思いつきます。
今思えばPSPはPS3をより活用できるようにするアイテムの1つなような気がします。
完全に普及していない今は、他のゲームに負けないように、より多くの消費者を獲得してから儲けに移るようなかんじなのでしょうか。
どんなにいい機能を兼ね揃えていた(策略があった)としても使用者が少なくては発展できないのは確かだと思います。
PS3について考えたことはこの辺までだった事にしときます



12月14日(木)01:17 | コメント(0) | フリースピーチ | 管理

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