| 真理がわからない理由 |
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| とりあえず人の求めるものとは?の続きでが 真理の答えです。
最終的に
考えた結果
答え は人の数だけあるが
根本的な考え
真理
は一つしかないはずである
100個ある考えを
10個の共通点に絞込みその考えを
最終的に1つにする
それが真理であるから
単純で
納得のいくような
いかないような
ものが真理だ
と思う
だからその一つ真理のとらえかたは
100個ある考えを一つにしたものなので
そのとらえかたも100個ある
だからこそ
全体の答えはわからない
自分の中の答えしかわからない
真理とは
最終的な共通点を結んだ結果
なのだと思うので
基本的・根本的な考え方の
原点
ということになる
だから自分の思っている最終的な結果
結論=真理は
今の自分の中での結論なので
次に考えたときには更にその上の考えを考えついたりする
しかし それを考えた時点では
自分の中での真理である
だから真理は決まっているようで決まっていない
その人、一人ひとりによっての
その時だけの
真理である
つまり、真理は常に変化している
真理は他人が述べたことではない
どんなにその事について専門的に考えた人が言ったのだとしても
自分自身が納得しなければ
偽りである
なぜなら答え・真理・結論…は
今現在の、
今現在の
自分の中の考えなだけである
だから複雑であり、単純である
つまり 真理は
その自分の中の真理に対しての自分の中で満足した結果
単純で複雑なことで
今は一つであって
実は無限にある
言葉では表現できて、表現できない
わかっているのにわからないこと だと思う
考えれば考えるほどその考えの答えはあるのだから
最終的に考えついた結果
そのことを考えることをやめるまでが真理
終わりのあって
終わりのないもの
これも今現在の自分の考えなだけです。
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2月4日(日)02:28 | コメント(0) | 日記 | 管理
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